株式会社熱学技術 シーズヒーター 電熱ヒーター 工業用ヒーターのパイオニア

栃木県芳賀郡益子町益子1136
TEL 0285-72-5766(代) FAX 0285-72-5677

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ヒーターのパイオニア熱学技術は工業用電熱ヒーターの製造から保守・点検・オーバーホールまで、
熱関連装置の製造から保守・点検・オーバーホールまでワンストップで行う会社です。
こちらでは用途別に製品・サービスを探せます。

熱学技術の製品
(ヒーター・熱関連装置)

技術資料

熱関連の資料や日々の業務に使用できる自動計算、
お問合せに来ましたご質問への回答などから資料として使用できそうな内容を抜粋した提案などを
掲載しています。

会社案内

シーズヒーター 電熱ヒーター 工業用ヒーターのパイオニア株式会社熱学技術の
会社概要、沿革、組織図などを掲載していおります。

よくある熱学技術への依頼・
お問合せ例の紹介

お客様から寄せられたご要望の中から、多くお問い合わせ頂いたものについて解答いたします。
オーダーいただく際にぜひ御覧ください

シーズヒーター、
電熱ヒーターの
オーダーメイドについて

お知らせ&トピック

お知らせ

  • 2023年1月20日:

    トピックを更新しました。今回はリニューアルしたページの紹介です。

  • 2023年1月13日:

    Webサイトをリニューアルしました。
    これまで以上に見やすく皆様に新しい製品、サービスを提供させていただきます。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 2022年12月9日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの使用上の注意になります。

  • 2022年12月2日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法第6段です。

  • 2022年11月28日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法第5段です。

  • 2022年11月21日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法第4段です。

  • 2022年11月14日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法第3段です。

  • 2022年11月7日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法第2段です。

  • 2022年10月28日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災原因第3段です。

  • 2022年10月21日:

    トピックを更新しました。今回は投げ込みヒーターの火災原因第3段です。

トピック

  • 2023年1月20日:

    今回はリニューアルしたページの紹介です。シーズヒーターのページにはシーズヒーターに関する技術情報を付け皆様に使いやすい形にしました。ぜひ見てみてください!

  • 2023年1月13日:

    あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。
    本年一回目のトピックはリニューアルについてです。
    今回のリニューアルで新しいサービスとして熱関連装置の保守・点検を発表させていただきました。
    コンテンツも徐々に公開してまいりますので、ご興味のある方は是非お問合せください。

  • 2022年12月9日:

    鉄製バケツなどの容器に水を張り、投込みヒーターを入れることにより簡単に湯を沸かすことができるもので、建築現場などで電気はきているが、お湯は出ないような場所で重宝しますが、熱源を持つ、電気を使用するものなので、火災、やけど、感電などには細心の注意を払って使用してください。

  • 2022年12月2日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法6、「安全装置付の製品も販売されています。」温度調整付や空炊き防止機能付きなどの安全装置付の投込みヒーターを使用することで火災危険が減少します。また、ヒータースタンドを使用することにより可燃物に接触する可能性が低くなり、安全性が増します。

  • 2022年11月28日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法5、「使用後はすぐに水中から出さない。」使用後は電源プラグを先に抜き、高温となっているため、充分冷めるまで容器から出さないようにしてください。容器から出す際も、投込みヒーターの置く場所は可燃物と接触しない場所に置いてください。

  • 2022年11月21日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法4、「目を離さない。」目の届く範囲で使用し、その場を離れないようにしてください。長時間使用することにより水が蒸発し、水位が低下すると、空炊き状態になり火災の原因になります。常に最低水位表示以上の水位を維持するようにしてください。

  • 2022年11月14日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法3、「ヒーターは必ず水中で電源を入れる。」投込みヒーターの発熱線は電源プラグを差し込むとすぐに高温になるため、水中に入れてから、電源プラグを差し込むようにしてください。

  • 2022年11月7日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法2、「樹脂製容器で使用しない」樹脂製の容器を使用すると、容器の溶融、火災、感電などの原因となります。金属製バケツを不燃性の床の上で周りに可燃物を置かずに使用してください。

  • 2022年10月28日:

    投げ込みヒーターの火災を防ぐ方法1、使用後は電源を必ず切る。電源の切断は電源プラグを抜くことで可能となります。電源の切り忘れによる火災が最も多いため、必ず電源を切るようにしてください。

  • 2022年10月21日:

    投げ込みヒーターの使用によって火災になったケースその3、建築現場でポリバケツに入れ使用中、電源を切り忘れ帰宅し、ポリバケツ内の水が蒸発、パイプヒーター発熱線が空炊き状態となり、ポリバケツが発火した。